ある物とその周辺
設定資料
「物」が寝ている間にブログを見るのがポイント。
→<最重要:計画>←
加害者の特徴:
1.加害者は、特殊に耳がよく、人が心で思う程度の声が
聞こえる。(私が、調べている範囲では、低周波だと思われる。)
つまり、周りから、聞こえない人の考えが分かってしまう。
2.加害者は、特殊な声を出し、相手だけに聞かせることが出来る。
これは、普通の人が聞こえない、心の声程度の声を
相手に送ることができるということである。
(これも低周波だと思われる。)
3.加害者は、特徴1.、2.を踏まえて、被害者と周りの人間とを
自分を通して、会話させている。
つまり、一見、被害者と周りの人間がお互い会話しているように
錯覚することがあるが、これは、間違いで、下記、図1.のような
状況で、加害者を通して会話をしているのである。
図1

注意:この図は、加害者を中心に書かれています。
結果:
上記で説明した会話の方法を元に
加害者は、いろいろな会話の方法で
被害者を苦しめている。
例:被害者が陥れられやすい状況として、被害者、加害者、周りの人間が
普通に会話出来る状況以外に、被害者を被害者が話している内容全てが、
加害者にも周りの人間にも聞こえているような錯覚に陥れておいて、
その実、加害者の意図によって、被害者から聞いた声を
周りの人間に、届けずにいることで、被害者が周りの人間に話しかけても
会話が通じないような状況に陥れることがある。
他に、特徴の例外として、出す声を大きくすることにより、被害者から聞いた
声を周りの人間に聞かせるようにすることが出来る。
これは、被害者、加害者、周りの人間とそれぞれの声を大きくすることに
より、関わる人間以外の全ての人間に聞かせるようにすることが
出来るということである。
後は、この特徴の組み合わせにより、会話しているだけなので、
いろいろな状況に被害者は、置かれるが、説明がつくと考えられる。
希望:この加害者の会話の仕方により、被害を受けており、
あらゆる会話をさせられておりますが、
このような複雑な会話のされ方を
強いられている中で、加害者に嘘を
つかれたり、周りの人間が嘘をつかされていたりも
しているので、行った会話の内容より、
加害者によって話を強いられた被害者の周りの人間、
その他の人間に、まず、このさまざまな
会話に巻き込まれたかどうかの実証を現実に
確認したいです。
(そうすることによって、この問題を世間に
説明することが出来ると考えているからです。)
Memo:
周りの人間がついた嘘の例:
周りの人間は、事前に会話をこうする様に加害者から、指示を
受けて話している。
これは、この時、周りの人間は、状況を何も知らずに話している場合と、
事前に知っていて、話している場合とがある。