注釈:


ある物とその周辺




このページは、

過去に犯人が私を洗脳する為に、

送信してくる音声の内容を

メモ書きさせていただいた

ページです。



内容は、

その当時、私が感じた

犯人の送信してくる

支離滅裂な話

支離滅裂なまま


そのまま書き出したものとなっているので、

理解していただき難い部分が

多々あるかと


思いますが、


その当時は、

このような音声の内容を

送信されていた

という

これも

一つの

確かな

証拠なので、



皆様には、

ご理解していただき難い

かもしれませんが、

ご理解いただけると

助かります







後、

犯人を【】などという

抽象的な表現


変えて、

当時、書き出しておりましたが、


その当時は、まだ、私が

この事件・犯罪を

他の方に


お話しする『勇気』が持てずに、

事件として、犯罪として

そして、犯人犯人として

書き出すことが

出来なかった為に

行っただけの行為なので、


誤解などなさらずに

お願い致します





(行った目的は、

その当時、まだ私が

どのようにこの事件・犯罪を

立証し、他の方にお話すれば良いか

判断、行動

出来なかった時に


どのような形で有れ、


何かを残し


そして、

犯人に

この犯行を止めさせる為の

プレッシャー


与える為に

行った

行為なのです。




皆様には

良い印象を与える文章ではなかったと

今も思っておりますが、

その当時、

私が出来る

精一杯

犯人への抵抗

だったので、


そのように

皆様には

ご理解いただければ

幸い

です。)

























ある物とその周辺

「物」が寝ている間にブログを見るのがポイント。

→<最重要:計画>←

注:古いもの程、嘘?が多いです?。

Link:過去の過去の「物」とおばあさん


「物」の証言から、作ったリスト

芸能人でも
声に特徴のある声優は、
マネし難いらしい。。。


声優リスト









「物」とおばあさん



「物」




言動




2006.11.12


・わしは、
もう人生の
最後に入っている。


これは、
「物」が

今、
人生の
最後の
年齢に
なってきている
ことを
表している。

実際、
「物」自身から、
言われたのであるが、
「物」は、
幼いころから、
この自分の特殊な
体調に
気づき、
その特殊な体調を
利用して、
今まで、
人生を
歩んできたが、
その集大成と
して、
今、
その即席を
残そうと
しているらしい。






思惑







行動







「物の仲間、おばあさん



言動




行動












過去の「物」とおばあさん




「物」




言動



2006.10.23


・わしら、ここの会話に触れられたくないもん。

この言葉は、
相手が
ここでの会話を
曖昧で
確かなものとしないようにしているのでは
ないかと推測しているときに
会話を
確かな意思で
触れられたくないもんっと
自分勝手な
発想を
どうどうと
言ったときの
言葉である。


・わし絶対正しいもん。


この言葉は、
この国で、
この会話をし続けることで、

相手を
「物」の言いなりにしようとする行為が
正しいと
いってはばからない
「物」の
言い分である。

その心理には、
人として、
国家のあり方として
この行為での
相手への
洗脳の仕方が
正しいとは、
思っていないが
これしかないと
言い訳して
この日本で
やり続け、

自分の思うとおりの
世界、
倫理観に
し続けようとする「物」の
意思の現れである。




2006.10.24


人の恨みは、怖い。

この言葉は、
過去、
性的、精神的に
被害者を
追い詰めた
「物」が
今、その人たちに
よって、
公の場に
だされようとしている
ことに
恐れ、
言い出した
言葉である。

しかし、
本人の
非人間的な
一面を
表す、
言葉として、
その後、

自分は、
軽い
気持ちで
自慰行為を
するために
やったと

証言
している。




2006.10.26


わし相手のこと気にしてない。
周りのことしか
気にしてない。


これは、相手に協力的な
人間が
現れたときに
使われた
言葉である。


その意味は、
相手に協力的な
人間が
現れたとき、
その後、
相手に
話しかけるようにして、

その内容で
その協力者に
影響を与え、

相手に対して、
敵対や、
反感の
感情を
抱かせようとする
感情
の意味である。

その時の
行為として、

相手に対して、
極度の
殺意を
表したり、

異常な
行動(声)を
して、
その奇異さで
(例: 「物」の頭の世界やー。
○○の頭の世界に返れー。)
恐怖を
感じさせたりする。


・わし、何度も同じこと言って
相手にそのイメージを
つけなあかん。
それしかない。

「物」は、
そう言って
その後、
相手や
周りが
反発すると
こういう。


わしその時
猛反発や

そうならなあかん。

みんなそうなれー。


しかし、
人間とは、
そうはならないし、


「物」の
精神的
脅迫に
屈せず、
そうなっては、
ならないと
思う。


・わしほんとに
自分の
思う通り
言わな
気いすまへん。

でも。。。
それを言ったら
みんなむかつきの
局地や。。。

気いつけな。。。


これは、
「物」が
不愉快な
とき、
つい出てしまった
本音の
言葉、
言い方が、
最近の
1503制度などの
法的な
強制力を
痛感しての
弱腰に
なっているが、
この言葉からも
「物」の
行動の
本質が
読み取れる。

こんな人間、
本当に
日本人と
言えるのか。


・わし法廷にたったら、
どうなるか
わからん。

これは、
弱腰になって来た
「物」が
感じ始めた
感想。

実際、この後、
裁判に
持ち込まれたとき、
どうしていいか
分からなくなってきている
気持ちを
表しているのであろう。

しかし、
国民が
まだ、
法的に
訴えたり、
行動に
出たり、
しないので、

心のどこかで
このまま
人生を
終われるのでは
ないのかと
いう
期待感から、
こうやっていると
主張している。

明らかに
確信犯である。
疑わしい。


・そうや、
一億二千万人に中に
恐ろしい(「物」に対して)
ことを
いわへん人は
おらへん。

その人たちの
話を
我慢して、
自分の言いたいことだけを
言わせる
人を
選んで

させてるんやー。

これは、
「物」が
する会話が
日本の
全てではなく、
ごく氷山の一角、
いや
それ以上に
ミクロン単位での
一つの
考え方にしか
過ぎないという
現れである。

その為、
「物」は、
会話を
し続け、
自分の
身を
守る話を
国民に
理解させ続けようと
強固な
異常さで
発言し続けている
ことを
表している。

このような
行為が、
日本で
行われて
良いので
あろうか。


・そうや、
わしが恐れているのは、
相手以外に、
やられても
良いという
人間が
現れることや。


これは、この後、
行われる
訴訟問題の時、

新たに被害者になり
訴訟を
受けようという
人が
現れたときのことを
想定して
発言したものである。

しかも、
「物」は、
命に関わる行為を
行う
ことで、
さらに、
自分の
立場が
危うくなることも
恐れているので
危機感が
募るばかりに
なっている。

この命の
危機感は、
相手に
過度の
恐怖や
プレッシャーを
与えると、
簡単に
人に言い出したり、
1503制度のように
国際的、
国内的に
人権問題として
訴えられてしまうのでは、
ないのかと
心中穏やかでは、
ない
状態に
追い込まれている状態を
表している。

(上記にも記入したが、
「物」の発言から
とっても
そう
考えている
国民が
増えてきているので
あろう。

個人的に
察しても
全ての者が
思い当たる
考え方で
ある。)


・「物」は、
会話という
方法にこしすることにより、
人としての
会話をしていない。

これは、
良くいうと
ビジネスで
使う
礼儀を
伴った
交渉術のように
思わせる
節が
あるが、
(実際、本人が
そういっている
怪しい会話の
仕方である。)


「物」が
使う
会話は、
あくまで
私利私欲に
よる
会話の
仕方であり、

相手が
気にする
周りの人を
呼び出し、

「物」が
会話の
最後で
相手が
こう言ったら、

こう言えと
言って
相手に
会話を
強制したり、


普遍的に
感じる
人の
感情の
流れを
読み取って
その
感情を
利用し、

その相手の会話、
感情に
続く、

相手の
周りの人の
感情を

変えようとしたり
する会話の仕方である。

そして、
最後に
その
変わった
相手の周りの
感情で

相手の
会話、
感情を
変えさせようとする

相手、相手の周りと
交互に
連鎖的に
感情、会話を
繰り返していく、
裏・表の話で
行った
会話の形を
繰り返しているのである。



しかし、
「物」のl異常性の
表れであるが、
「物」は、
この会話に
こしするあまり、
内容のない
人として、
理解不能な
発言、
会話の主旨を
示す、
内容の
発言をすることが
たびたび、
ある。

このような
人として生まれ、
能力を
持った
人間が、
このような
行為に、

さらに
このような
会話の仕方を
した場合、

精神的に
人として、
健全な
状態を
維持できるのであろうか。


・やらなあかん。
やりつづけなあかん(この行為)。

そうして、
この行為の
完成系のとき、
わしが
笑って
生きていたら、

あいつら、
蹂躙しまくった
やつらを
笑い飛ばしてやる。



これは、
「物」の
現在の
思惑そのままを
表した
発言であるが、

このような
行為を
していて、

本質的に
惑わされる
国民が
いるのであろうか。

そして、
表面化してきた
この行為に
黙っておける
国民が
存在するので
あろうか。



2006.10.27


・やばい。

「物」が早朝、
発した
この言葉は、
前日、
相手を
利用して、
話すだけ、
話させた
会話を利用し、
考え、

翌日、反映して
喋っている
「物」の
会話、感情が
周りであり、
国民に
作用させている

マインドコントロール的、
意思を
悟られた
ときに
発せられた
言葉である。

会話の内容、
感情表現が、
前日の
「物」と
まったく
違うことにより、
気づくことは、
用意である。

そして、
それに気づき、
自分の思うように
考え、
思う、
国民を
育てようと
しているのであろう。



・わし海外の人間に
こんなに
むかついたことない。

これは、
前夜、
会話の途中、
海外の
人に
触れたとき、

その方に
大激怒
されたことへの
感想である。

「物」の
解釈で行くと
この行為が
正統的な
ものであり、

日本の国の中では、
日本人が
行っている行為なので
当然、

この行為を
受け入れ、

「物」の
会話に
答えろという
意思の
現れである。


この国際社会において、
自国、他国、
超越した
人権が
保障されている
、もしくは、
守ろうと
懸命な
世界において、

このような
人権侵害、

心の蹂躙が
許されるので
あろうか。


・どこまで、いっても
国家や
国やー

わしは、
国家に
影響を
あたえてるんやー。


これは、
この行為が
国家に
与えている
影響を
勝手に
想定し、
その影響力への
考え方が、
「物」の
考え方から、
脱しえないことを
表している。

国家とは、
日本の国とは、

一国民である
「物」の存在、
一つで
揺らぎ、
惑うものなので
あろうか。

国として、
世界として、

あらゆる
対処の仕方と
機関が
存在する
この国、
世界において、

解決しえない
問題など
存在するので
あろうか。


まして、

人。。。

一人の人。。。

例え、特殊であろうとも

一人の人間が
行っている
行為に

国家が。。

日本が。。。

何か
ためらう様な
問題を

抱えるような
ことが
あるのだろうか。

一国民として
生きてきた
私には、
分からない。

そして、
多くの
日本人が
そう育ち、
そう感じているだろう。




2006.10.28


・わしだけや
日本でわしだけ。。。


これは、「物」が
日本で、
こういう異質な人間として
存在しているのが
自分だけだと
認めている
発言である。

その異質さから、
「物」独自の
身の守り方を
してきたと
主張してきているが、

日本において

この世界において
そのような
行為が
認められて
来たのだろうか。

もし、
そのような
行為が
認められて
来たのなら、

今まで、
この行為を
本質的に
問題視する
人間が
現れず、

その調査の
手を
のばす人間が
ただ、
現れなかった
だけであろう。

2006.11.02


・わしの戦い。


これは、「物」が
都合が悪くなると
言いはじめ、

相手を
攻め立てるときに使う
言葉。

普段、優しくしたり
しておくことで、

自分の都合が悪くなったとき、

こう印象深い言葉とともにいって
おくことで

相手に
自分の
都合が悪くなっているのを
憶えこまそうとしている
行為の一つである。。

そして、
この行為が
始まったら、
自分の行為が
意味をなさないものに
なっても
やり続ける。

そうすることにより

絶対的に
相手の体に
憶えこまそう
としているのであろう。


「物」は、
先回りする。

これは、
事前に相手の
話す人を
自分で
用意し、
話させるという行為である。

例えば、
偽者の
芸能人などを
用意している
場合が多い。

後、本人などを利用する場合は、
相手の協力者の場合が多く、
その人たちには、
嘘をつく事が
ある。

相手にも
協力者にも
都合が
悪くなるように。




2006.11.4


・「物」は、
周りの人間、
特に芸能人たちには、
その人達に良い風に

そして、周りの人間たちに
話す被害者の話も
良い風に?
話すが、

実際、「物」から、
言われている
被害者は、
悲惨なことを
言われている。

そうして、
周りの人間と
被害者とに
話す
内容を
違うようにして、

ギャップを生み、
会話自体を
「物」の
思い通りにして、

自分の
思惑を
貫こうとしている。



2006.11.6


・今日来た、
人達に
音を聞かれたかも。。。


これは、
「物
言っていたことなので、
罠である
可能性が
高いが、

大きな音を
出しすぎて、
聞かれた
可能性が
あるらしい。



2006.11.7


音カメラ。。。


「物は、
日常生活を
調べられても
絶対に
犯人だと
ばれないと
言っている

しかし、
音カメラなどの
最新技術が
発見される
たびの
怯え、
隠ぺい工作に
走っている。


・「物」:この時期に
新たな
犠牲者
現れるかも。。。

11.07

今の被害者が公の場に
訴え、
それが手に負えないように
なってきたので、

そういう行動に
出ようという
予告。

これは、
この問題を
複雑にするために
行おうとしている
行動であろう。





思惑







行動




2006.10.23


・「物」は、
例えば、領事館の
ような場所に
被害者が行くことで
機密を
他国にもらしたような
ことをいうが、

これは、
まったく持って
個人の人権を
侵害した
発言である。

何故なら、
その被害者は、

この国で、
「物」から
受ける
この行為を
どのようにしても
防ぐことが
出来ないからである。

そして、国から
保障された
被害者の
自由の権利が、
阻害されるべき
状況に
置かれたことの
説明を

被害者が国から、
受けていない
場合の領事館に行くなどの
自由の権利と

同じ自由の
権利をこの行為をしながら、
「物」が
主張するなら、


「物」の
特異な体調に関しては、
人権によって
守られるべきものなのかも
しれないが、

その体調による
行為を利用した
振る舞いは

人として、
道徳的、
倫理的
に判断して、

公の場に
出されて、

国民総でで
判断されるべきであると
思う。

具体的にいうと
国連1503手続きのようにして、

調査がされるべきである。



・「物」は、
その行動から、
相手を
自分の
思うままに
動かしているよう
見せたいと
考え、

その考えに
こしすることにより、
自分の
体裁を
守ろうとしている。

具体的に言うと、
国内、
国外に
追われる
立場になった
「物」は、
こうすることにより、
自分を認知させ、

海外からも
国内からも
守られようと
必死になっている。

そして、
その行為の中で、

ただ、
追われていると
いう立場が
いたたまれず、

せめて
相手を
自分の思うままに
動かして、

さも、
自分から、
こうなったと
誇示したい
気持ちを
表現しているのである。

実際は、
この行為を繰り返して、
相手に何かあった場合、
「物」の立場や、
その関係者の
立場は、
どうなるのであろうか。

明らかに制裁が
加えられるであろう。

そして、
この文章を書いている間も
このような行為が行われているが、
他の周りの人間に
このような
ことが
出来るのだろうか。

相手だけだと
辱め、
人権を侵害して

日本の国で
屈辱的な
立場に
追いやるが

この行為に
屈する
日本人が
いてよいのか

これを読んでいる
人たちに問いたい。

そして、「物」は、
会話だけ

この場の表現だけと
会話を繰り返し、

それに
満足し、

日々を
送っているが

この日本で
異常者では、
ないか。

国民全体で
考えるべきである。




2006.11.5

自分を守る仲間を
作らなあかん!


これは、「物」が
相手を言いなりに
する為に
攻め続ける行為から
発した
言葉。

北や国家とわめき散らしながら、
このようなことを言うが

その実は、
自分の保身を行いたいだけである。

個人の
快楽を貪った
代償を。。。

包み隠すために。。。



・「物」は、
周りに言えるものなら、
言ってみろ!

この言葉は、
この行為を
周りに
説明しようとしている
被害者に
言い放った言葉である。

どんな形でも
良いので、
周りに
伝わる
行動を
とろうか。。。





行動



2006.10.23


・「物」は、
会話の中に嘘と本当のことを
交互にいう。

これは、裏と表の会話と
同じ原理であるが、
こうしておくことによって
後で、嘘の会話を
本当に
本当の会話を
嘘にして
相手も、
この会話も
全て
曖昧で
確かなものに
しないようにしている。


・「物」は、
相手との会話や
聞こえている会話では、
内容の軽い
単純な話をするが、

その周りの
相手の協力者に
なりそうな人間には、

現実的で
相手を
人として
陥れるような
ことを
その相手の協力者だけに
聞こえる声で
いって
最悪のイメージを
あたえようとする。

それは、
人として
扱わないように
するためである。

このような
行為が、
人権を
重んじる
この国で
許されるので
あろうか。

国民全てが
聞こえている
この場で。




2006.10.26

・「物」は、
夢を見すぎである。

直ぐに
国中を
動かすような
ことを
平気でいい、

国民にも
言わせ、

さも
その通りに
日本が
動くような
ことを
いうが

「物」も
一国民であり、
なぜ、
このような
言動、
行動に
でるように
なったのか、

国民として、
人間的、
精神的に
調査し、
法的に
規制せねば、
ならない。

「物」の
言い分では、
「物」の
言うことで、
日本に
夢を
与え、
良いことを
しているように
思わせていると

自分を
マインドコントロール
しているようだが、

国民には、
影響を
与えていないだろう。

完全に
異常者だ。


・「物」は、
相手の声が
困ったように
聞こえるときを
利用して、

このサイトを
見に来た人
に極力
見ないような
脅しを
かけて来る。

これは、
相手が
感じるであろう
イメージを
利用して、

このサイトを
見ている
国民に
見させようと
する
「物」の
陰謀である。

善良な
国民は、
よく
注意すべきであるが、

国民として、
成すべき
答えは、

同じだと
思うので、

正しく
判断し、

行動を

善処して
頂きたい。


・今日の「「物」の
行動、

日本人でも
疑問に思うのに
海外生活の長い
○○人(u.h)に
この行為を
日本では、
当たり前だと
説明、
強制、
していた。

しかし、
海外生活の
長い人間なら、
日本人が
陥りやすい
疑問にも
とらわれず、
この行為に対して、
人道的な
意見で
一蹴していた。

もちろん、
日本人でも
この行為に
大して、
確かな
疑問を
抱いている人が多いが、

その行為の中の
答えで
満足している
「物」にも
逆に
疑問を抱く。



2006.10.31


・「物」は、気の弱そうな人には、
脅したり、辱めたりして、
相手に言うことを
聞かそうとする。

そのため、
「物」は、
相手の周りに
そのような行為で
言うことを
聞かせた場合、
そのことを
証言されるのを
恐れている。


・「物」は、正しい行動、
正しい言動を
させた後、
その行為を
全て
おかしく感じさせ、

また、
正しく
感じさせた
後、
おかしく感じさせようと
する。


そうすることによって、

相手は、落差を
感じ、
おかしくなると
信じている。

(ほんとに
人間そうなるのか。


・「物」は、芸能人などの
周りの人間に
この話し方を
させた後、
どんな形であれ
この会話を
するのを
嫌な状態に
しておく。


それは、
例えば、
何か、
犯罪を
おかしてしまったような
心情にさせておいたり、
この会話することが
自分の不利益に
なるように
感じさせておくように
しておくことによって、

そうなった
芸能人などの
人たちを
たまに
自分の話させたい話をさせるように
しておいて、
直ぐに
このことを
話さなくなるように
しておきたいからである。


・「物」は、自分の身を守るため、

この行為を
組織的犯罪
見せかけるため、

「物」の周りの
人間たちに
ある話を
させるようとする。

これは、
昔ながらの
旧家
である「物」の
存在を利用して、

その地域にある
意識を
利用して、
旧家の人たちに
自分の思う通りの
話しをさせていると
いうことである。



2006.10.31


今まで、加害者が
誰かわからへんかったから、
こんな行為許されてきたんや。



「物」は、今まで
日本でこの行為が
許されてきたのは、
被害があっても
加害者が
誰か
断定できずに
立証できなかったから、
許されてきたんだとだと
豪語している。




2006.11.01


「物」は、相手の心の声を聞き、
そこから得た情報を
元に、
その周りの人間に
自分の都合の良いような
話をし、
信じ込ませた後、

次に、
その周りの人間の心の声から
聞いた情報で、
相手に話をし、

相手とその周りに
それぞれ「物」にとって
都合の良い別の話をし、
相手とその周りの
会話をかみ合わないように
している。


そして、

自分だけが
それぞれの
相手の会話、
信じている話を
理解しておいて、

それを
利用しながら、
自分の思うとおりの
会話をし、
相手たちを
信じ込まそうとしている。


・「物」は、相手の声の特徴で、
周りを利用しているので、
芸能人と
話をさせられている
と思っていても
声が似ているだけの
偽者かもしれない。

しかし、
現実の人間である。。。
2006.11.02


「物」は、必要に
芸能人を呼び出して、
会話をさせる。

これは、芸能人という
影響力のある人物たちを
利用して、
相手に影響を
与えようとしているのであろう。


なら。。。
いっそ
その芸能人たちに
たぶん
間違いだとは、
思うが、
もしかしたらと
いうことが
あるので、
あたってみようかなぁ。。。


「物」は、
自分の会話を
録られるのを
恐れている。

技術の発達により、
この行為が
証明されるのを
ここ数年、
急速に
恐れ始めている。




2006.11.03


・「物」は、
この行為が
明るみに出るとき、
あらゆる行為で、
自分の罪を
他人になすりつけようと
しているので、

まず、
この会話を
実証し、
この会話による
加害者の妨害を
阻止するのが、
一番重要である。



・シロナガスクジラは、
低周波の音で100km以上の
遠距離の仲間のクジラと
連絡しあうといわれる。

さて、「物」は。。。

2003年の北の大地
気にしているけど。。。


・芸能人その他、
その周りの人たちは、
偽者、本物問わず、
何か
協力せざる得ないことを
言われている。




2006.11.6


・「物」は、

被害者に
突飛な行為を
させたがっている。

これは、
そうすることによって
この行為を
包み隠す
作用が
働くと
「物」が
信じている
からである


たしかに。。。

考えると
そう感じる
ところがある。。。?


私も、この行為を
受けているであろう
周りの人達が
本当に
この行為を

受けているのか、
受けていたのか、


教えて
頂きたくて
いろいろと

出来るだけ
相手の方に
ご迷惑の
かからない様に
考えて

お伺いしているのだが。。。

確かに
突飛だ。。。。;



この行為を
受けた
全ての人達は、
被害者であり、
犯罪に巻き込まれ
ている状況に
ある。

そして、

「物」は、
この行為を
他人に
言い難い
心情を
利用して、

被害者に
他言
しないように
仕向けている。

しかし、
このような
行為は、

被害を
悪化させる
ばかりで、

加害者の
思惑に
はまっているのと
同じである。

だから、

この犯罪の
解決策は、

一つである。

公の場に
この行為を
広め、

被害を
訴えることである。

そうすれば、

加害者、「物」は、
その目的を
失い
被害者を
追わなくなるで
あろう。


・「物」は、
芸能人や著名人を
多用して
出すが

全ての人達が
偽者
本物と
被害者だけが
信じ込まされているのかも
しれない。

だから、
ときどき、
無性に
芸能人や
著名人が
この行為を
受けているかどうか
確認されるのを
恐れる行動をする。

後、
「物」は、上記の
ように
芸能人と
思われる
人間を
出して
喋らせているが、

その人が
本人では
なくて、

偽者であっても

誰か
他の
この行為を
喋らせられている。。。

もしくは、
心を読まれ、
知識を
盗まれている
人達が
いるはずであるから、

そのような
人達にも
この行為を
受けているかどうか
確認をしてみたい。


決して、
「物」は、

一人では、
考えられない
知識を
持っている
から。



・「物」は、
この行為の中で
自分の快楽を
求めて
この行為を
行っているので、

この行為を行った人間に
直接会ったり、
被害を
与えたり
していない
筈であるが、

これは、本当であろうか。

もの自身は、
そう
証言しているが。。。



「物」の
欲望。。。

現実のものとして
実現していないのか。。。



2006.11.6


・ある「物」とういう設定の
ものがあるとしよう。

その「物」との
二度目の
遭遇だった。。。

そして、
ある証拠に残る行動を
取ってみた。。。

しかし、
「物」は、
公言通り、

まったく
形を
変えない。。。

様子が
変わらないのである。。。

しかし、
動揺はしているよう。

5分たって
再び、
訪れると
忽然と
姿を
消していた。。。(謎:予想)



・「物」は、
どの地域でも
最後は加害者も被害者も一人にしておいて、

その加害者も係わり合いがないようにして、

最後は結局、
被害者だけの
虚言のようにしようとしている。

(これは、周りの人間への
公言、または、被害届を出すことに
よって行われる結末だと、
加害者が漏らした
証言である。

つまり、

これは、
最後に加害者を
逃がしてしまうような
最悪の結末に
陥ってしまうかもしれないが、

被害者にとっては、
周りの全ての
人達に理解していただき、

自分も
この行為から、
開放される

もっとも
早い
解決策だと
考えられる。


しかし、
注意しなければ
ならないことは、


この行為。。。

加害者は、
この行為の中に
逃げ道を
作っていると思われる
ことである。


これは、
上記の内容で
この行為を
終わらすことにより、

いくつかの
この行為の中の
加害者に
紛れ込み

それで、完全に逃げることが
出来ると
信じて疑っていないからである。


つまり、
本当の加害者、

犯人は、

この行為が
自分だと
分かってしまっても、
それからの
調査に
絶えられると考えている。


その理由は、
自ら公言して
はばかっていない
からであるが。。。



・最近気づいたが、
「物」は、

いろいろと
自分たちの
おかしい行動、
考え方を

相手に
言って、

それを
書いている
相手が
おかしく
周りに
思われるように
仕向けている。










「物の仲間、おばあさん




言動


2006.10.18

・言っとくけど
・私は私よー
・言っとくけど
(自分が普段使う言葉は動揺。)
・また明日もあるんでしょ。

・ププププー

・総理大臣をイメージさせて
おいたら、それで相手
嫌になるのよ。
(現実、総理大臣と言えども一個人で
同じ国民である。大臣には申し訳ない
表現ではあるが。)

・何度もしたら相手、気付く

・持ち上げといて、あんたがヒーローじゃないのよ。
私達、絶対相手に逆に言わして、信じさせてると
思ってるもん。

・それは、止めて。


2006.10.19


・相手との差別化よ。

・相手知っとるけど

・相手に出させるあんたは。。。


・私達は、同じことを繰り返したりせんー。

相手を苦しめるときだけよ。


2006.10.20

・そっちの匂いが
強くなって来たら、危険よ。

(「物」とおばあさんは、
そっち、つまり噂の低○の話に行くのを
恐れている。)


2006.10.21


・「物」は、携帯持っていると見せかけて、
実は、もっていないのよ。

(この話から、察するに普段、携帯のことを
詳しいと自負している「物」は、)


・国家がこの国の会話を
守ってるからよ。

いろいろな事情、
いろいろな考え方
あるが、
国家が
人道的、
倫理的に
この行為を
容認している
ようには、
思えない。
詳しく知りたい人は、
過去、
どのように
この会話が
行われ続けてきたか、
調べてみる
べきである。

私自身は、
今まで
調査という
行為が
行われて
いなかった
だけだと
思う。

その理由は、
今まで、
表立って
感じさせる程の
問題という
ものが
発生して
いなかったのが
原因だと
考えられる。
(領事館)




2006.10.26


相手に精神的苦痛を味合わせる。

それが私たちに与えられた
国からのお仕事やもん。

これは、
この行為に
非難を
浴びたときの
逃げ口上である。

聞いている側からすると、
反省の色が
感じられない、
酷く、
おぞましい
発言である。



行動



2006.10.18

・途中で、現実の生活(感情)
を変えたくないので、普段使っている
実際の感情の声を
使っていない。

・相手に良いことをいう誰かが
現れたら、その誰かの
最後の言葉を
悪くして
「物」が怒りやすいように
する。



2006.10.20

・相手が○○を使うと喜ぶ。
それを利用して、
相手の仲間になりそうな人を
不安にさせたり、
動揺させたり
しようとする。

現実は、書いても良いが
余りにも
露骨なので
少し
遠まわしに
書いているだけ。

そして、
この露骨という
言葉なども
利用して、
露骨だから、
余り
言わないように
とか
言い出す。

その時、命に関わると
よくいうが
ここは、
日本、
何の問題も
ないのでは。

国民は
全てを
知りたい。

正しく。



2006.10.24

・おばあさんは、
ブ○グにされ、
この地域の
ことが
写真などになり、
過去
関わった人たちが
現実に
存在することを
しられることを
恐れている。

証言されるのが
怖いのであろう。



2006.10.27

・「物」の声は、
事前に誰かから、
聞いたものを
思い出して
言っているので、
思い出している
途中の感覚で、

声で
聞かなくても
言おうとしている
内容が
分かる。


・物は、相手を
社会的地位で
見下す、
傾向にあり、

この問題を
誰でも
(一個人でも)
扱え、
国連1503制度などで
調査を
依頼できるのに、
相手を
不当に扱っている。

(社会的地位の
ある人物の
影響力を
意識して、
地位の
高い人の
調査意識の
表れを
国民に
知らせないように
している。)



2006.11.6

・おばあさんは、「物」から、
言われたことの
反対に
とるように
教えられている。


例えば、相手が
笑って
「物」が
怒っていたら、

それは、
「物」が
おばあさんに
笑えというように。

要するに
おばあさんは、
相手の
感情と
同じように
感じさせられて、

相手の言うことを
よく理解するように
仕向けられて
いるのである。




過去の過去の「物」とおばあさん