加害者への公開質問状 HP 様

の証明方法


プラグ編


HP : http://mongar.biroudo.jp/

証明方法 : http://mongar.biroudo.jp/records/plug/plug.html


電磁ノイズの観測と分析に関して :

http://mongar.biroudo.jp/files/proof.pdf



使用プラグ

4kΩ



録音機器


オリンパス

Voice-Trek V-51


記憶形式

WMA


規定入力レベル

-70dBv


サンプリング周波数

44.1kHz


総合周波数特性

50Hz〜19kHz



録音モード

ステレオXQ



マイク感度

会議



ローカットフィルタ

OFF





再生用


ノイズキャンセル

OFF



音声フィルタ

OFF

















ICレコーダー

視覚ソフト



下記の証拠データを

視覚的に

皆様にもご覧いただけるよう

ソフトをご用意致しました。

良ければ使用し、

皆様の目で実際に

証拠を

ご確認ください。



↓↓↓

ICレコーダー

視覚ソフト


↑↑↑

クリック







門真市

門真学園保育園前、

電磁波調査



電磁波による白血病の問題で有名な

門真市門真 学園保育園前

TEL:06-6908-5887

571-0031

大阪府門真市古川町14−3

で、電磁波調査を行いました。




インターネット上では、電磁波測定器で

36.1mG』を測定出来たとの報告もあり、

プラグによる
ICレコーダーでの電磁波の測定の

精度の確認を行うことが出来と思います。




↓↓↓

Click

↑↑↑

クリック














証拠データ




No.1〜No.12・No.14〜No.22・No.24〜No.48


No.49〜No.92


↑↑↑

他のページに
移動してあります。








No.13

2007年11月7日(水)

A.M.4:50

録音

データ13

開始時間 A.M.4:51.56
終了時間 P.M.0:46.44
録音時間 7:54.48



状況:

自宅から、京都府の質志鍾乳洞、

そして、帰宅までの

往復を

ICレコーダーを

左胸ポケットに入れて

録音。


絶えず、音声送信を犯人から受けており、

洞窟内での、若干の音声の減衰を感じるも

大きく普段の音声送信との差異は

感じられず。





※但し、犯人からの妨害に遭っており、

録音中、

沈黙、もしくは、音声送信停止の

状態が続いたので、

証拠が取れている可能性が

低い。


※天候は晴れ

※洞窟内では、

何か作業しているような

雰囲気に犯人がなったので、

何かされている可能性もある。








No.23

2008年1月1日(火)
P.M.12:42

録音

データ23




状況:

京都府

舞鶴市

京都交通株式会社

バス

自衛隊桟橋

バス停

にて

大雪の中

傘を

差しながら

ICレコーダーを

手に持って

録音。

















※犯人からの妨害に遭っており、

録音中、

沈黙、もしくは、音声送信停止の

状態が続いたので、

証拠が取れている可能性が

低い。


※普段

体に感じる違和感を

自衛隊を

恐れてか

極端に

小さくされた。














結果


加害者への公開質問状 様

より

いただいた

結果です。


加害者への公開質問状 様

本当に

ありがとうございました。




No.1


データNo.1

V_0709241525no1.pdf
8.812s〜10.611s(オリジナルのファイルの時間です。)
FFTsize:2048
windowtype:Hamming
windowsize:2048



データNo.5

V_0709142335no5.pdf
9.135s〜10.938s
FFTsize:2048
windowtype:Hamming
windowsize:2048



データNo.7

V_0709292143no7.pdf
8.918s〜10.718s
FFTsize:2048
windowtype:Hamming
windowsize:2048




1.上記の三つのグラフにより、

有り得ない筈の20kHzの

スペクトルが

現れているのが

分かる。


2.20kHzの

スペクトルは、

プラグ編ではない

音声(マイク)だけでしか

取っていない

No.5の

グラフにも、

プラグでしか

録音してない

他の

No.1、No.7の

グラフにも

現れているという

不可思議な

物だと言う事が

分かる。




以上のことから、

これは、電磁ノイズが

取れていることが

分かるそうです。


その根拠は、

1.19kHzまでしか記録できないボイスレコーダーに
20kHzのノイズが記録されている事。
(音波であれば、ボイスレコーダーのフィルターにより、記録される事は無い。)

2.・マイク、4kΩのプラグ、双方の音声ファイルに記録されている事。
(プラグの録音は本来、ボイスレコーダーのノイズしか記録出来ない。)

3.プラグでの記録によるスペクトルがマイクの記録より、鮮明である事。


だそうです。





No.2


データNo.1

51.800295〜52.450181

V_0709241525no1_51800295~52450181.wav


spwave使用

r
V_0709241525no1_51800295~52450181_r.png


l
V_0709241525no1_51800295~52450181_l.png



Wavesurfer使用

先頭から0.311秒のFFTのグラフ

グラフの条件 :

Window:Hanning

FFTsize:1024


V_0709241525no1_0.311l_fft.png





データNo.7

51.800431〜52.450159

V_0709292143no7_51800431~52450159.wav


spwave使用

r
V_0709292143no7_51800431~52450159_r.png


l
V_0709292143no7_51800431~52450159_l.png



Wavesurfer使用

先頭から0.311秒のFFTのグラフ

グラフの条件 :

Window:Hanning

FFTsize:1024


V_0709292143no7_0.311l_fft.png


このグラフより

1.No1、No7のspwaveによる振幅波形では室内室外によらず、
左チャンネルの振幅が高いこと。

2.室内室外によらず、加害者へ公開質問状 様のホームページに掲載している
波形と類似した波形が左チャンネルに記録されていること。

3.プラグによる録音であることから、音波ではないこと。

4.音波ではない事から、電界の異常と見られる波形は
左チャンネルに記録されていること。

5.加害者者への公開質問状 様の持っているボイスレコーダーと
私の持っているボイスレコーダーは同じメーカーではあるが、
機種が違う事から、機種に依存するような波形では無いこと。

6.FFTのグラフより、低周波側にボイスレコーダーのフィルターにより
本来記録されない100Hz以下の低周波が記録されていること。

7.ピークは21.5Hzあたりにあること。

8.ボイスレコーダーのフィルターが機能していない事から、
音波ではなく、何らかの電界の異常を記録している可能性が高いこと。

9.以上の事から、低周波域に影響を及ぼすような電磁波が記録されていること。


が推測されるそうです。