トップイベントコンセプト施工実例会社概要
四季と暮らす生活

-古民家編-

昭和の初期に建てられた、どこかなつかしい風のただよう旧日本家(古民家)に四季を感じることのできる庭空間を創ってみました。
毎日毎日、四季の移り変わりを感じながらも、だけど変わらぬやすらぎをあたえてくれる、そういった空間。
片田舎のへんぴな普通の民家と庭ですが、どうぞお気軽におこしいただければありがたいと願っています。

忘れかけた風景・・・

光と影、雨風、雪、雷音、木々の香り、四季の移りかわりをなつかしく感じるとき、
時がとまる。

家族の笑顔、なつかしい声がよみがえる瞬間(とき)、無心になれる。

癒され、安らげるとき、あらためておもう。日本人だと。
そして・・人間は自然の一部なのだと。

片田舎の何処にでもある
“普通の古民家”の“小さな庭”に四季と暮らせる庭空間を創りました。

(1)自然を感じる庭空間  (2)四季を感じる庭空間  (3) 安らぎを感じる庭空間  (4) 癒しをもたらす庭空間

春:新緑の季節・・自然の息吹の力強さを表現
(・木々たちの新芽の膨らみ、山野草の目覚めを感じてください)

夏:深緑の季節・・深緑から木漏れる光と影を表現
(・光と影の中で必死に生きようとする野草の営みを感じてください)

秋:紅葉の季節・・冬支度へといそぐ木々を表現
(・色とりどりに表現しながら色を染める木々たちの美しさを感じてください)