仮面ライダー・クウガ(景品)
Topの全体像です。 物は全くの別物

    ウルトラマン パワード (作成)
ケイン・コスギが変身していたウルトラマン!

ご存知 ウルトラマン<Ctype>(作成)

仮面ライダー旧1号(海洋堂)
製作話
仮面ライダーって人によって色んなイメージカラーがあるんですよね
単純に初期タイプ・桜島タイプ・後期タイプなど
僕の仮面ライダーのイメージはこんなカラー
もう少し暗目かなと思ってたんですがあえて明る目に仕上げました。
マスク・プロテクター・グローブ・ブーツ 全体単色に見えますが
全て自分で色作りました。 
膝上より安定を持たすためレジン樹脂流しこんでます
触覚はキット付属のものが折れたためホワイトメタル0.8mm線を使用
写真では明るく仕上がってますが実物はもう少し暗目です。

カッターナイフ、デザインナイフ、ハサミ、瞬間接着剤などを使用して
組み上げています。
塗装は
エアブラシ・面相筆・平筆を使用

デフォルメガメラ 平成ガメラデフォルメタイプ(海洋堂)
製作話
ガメラを作ったのは2作目で本当は左のように口は
開いていないのですが火炎を吐く感じをと思い少し
加工してパテで口の横を埋めました

一番苦労したのは眼かな(写真では判りにくいけど)
次はお腹の彩色かな5色使用しています何度塗り替えたかな?
甲羅・表皮は一色に見えますが4色の色を使用して陰影をつけてます。
生物感を出すためにエナメル塗料のクリア、ブラウン、オレンジetcなどの
塗料を牙・爪・眼・口内に塗っています。

カッターナイフ、デザインナイフ、ハサミ、瞬間接着剤などを使用して
組み上げています。
塗装は
エアブラシ・面相筆・平筆を使用
足と尾に安定が良い様にレジン樹脂を流しています。

       仮面ライダー ZO (作成)
何度か倒れてしまってアンテナ折れました。(悲)

        ASTROBOY(作成)
ご存知鉄腕アトム大きいですよ! 70cm!!
下のお茶の水博士はガチャです

ウルトラマン ティガ マルチタイプ(海洋堂)
製作話
平成ウルトラマン 初代ウルトラマンを観て育った人達の想いが詰まったウルトラマン
最初デザインを見たときは『流星人間ゾーン』みたいだなと思いそんな気に止めて
いなかったんですが 毎回物語りを見るうちにもの凄く好きになってました。
さて、僕のティガのイメージは切なさ 強いから背負う悲しみ を持ったウルトラマン
そこであえてマスクを下向きして作りました。 大腿部までキャストを流し込み
マスク内・カラータイマーに麦球を入れてます。
赤・ブルー・シルバー・ゴールドの順に塗りマスキングにちょっと苦労しました。
陰影はスモークとブラウンを混ぜて塗っています。
このティガを作成している時実は手術した右目がまともに見えない状態で作っていました。
(今は見えてますが)
僕の中では凄い思い入れのある作品です。

カッターナイフ、デザインナイフ、ハサミ、瞬間接着剤などを使用して
組み上げています。
塗装は
エアブラシ・面相筆・平筆を使用

スパイダー・マンの首振りフィギアです。
左が『スパイダー・マン2』右が『スパイダー・マン』のフィギア
となってます

メーカーは『ネカ』 『スパイダー・マン』『スパイダー・マン2』ともに
2種類計4種発売されていますが置き場所がないので各1種づつです。
右のフィギアは公開当時に購入したもので今では店頭に並んでいません。
左のフィギアはまだ行く所に行けば購入できます(何処やねんと聞こえてきそうですが)
値段の割にはかなりできも良く、高さも20cm位ですが材質がレジンなので
少し重量があるかなぁ。 ソフビに比べて熱に強いので型崩れしないからOKでしょうかね
(落とすと割れるので注意が必要です)
左、右で大きく異なるのがスパイダー・マンのスーツ青色が写真で見て判るように
大きくちがってます。劇中のスーツはちょうど2色混ぜた様な青かな
自分も欲しぃ〜と思う人は早めの購入をお勧めします。
「何処に行けば買えるんやぁ」という人は連絡ください(いないとおもうけど・・・)
塗装・組み立て作業は一切要りません

続けてスパイダー・マンの壁掛けタイプフィギアです。
アメコミオリジナルのスパイダーマン!! 躍動感に一目惚れして購入しました。
細部のディテールは文句なしです。 写真では判りにくいですがコミック版の
スパイダーマンは両脇に蜘蛛の巣上の膜があるのですが、それもしっかりついてます。
マクファーレントイズ社の社長 トッド・マクファーレン氏が描いたコミックカバーを
立体化した物でメーカーは下のスパイダーマンと同じく『ネカ』でスタチュー化
材質も同じくレジン(と思います、これも落とすと割れるので注意が必要です)
自分も欲しぃ〜と思う人は即購入をお勧めします。
多分少量生産だと思います。 裏面に284/999と銀色のペンで書かれていました
「何処に行けば買えるんやぁ」という人は連絡ください(いないとおもうけど・・・)
塗装・組み立て作業は無く、スパイダーマンを裏からネジ止めで終わり

またまたスパイダー・マンのミニヘッドタイプフィギアです。
アメコミオリジナルのスパイダーマンと違いあくまでもリアリティを追求したかのディテール
写真では判らないですが細かい布生地の目も再現され、個々にシャドウの入れ方が
異なるので選ぶのも楽しく、僕が選んだのは在庫品の中ではチョットシャドウ濃い目。
なんとTVで映画放送記念として半額で購入!
メーカーはダイヤモンドセレクト社で大きさは約14cm
材質はレジン(落とすと割れるので注意が必要です)
これも世界限定製品で2235/5000となってました。
加工は一切要りません

エイリアン2のエイリアン・ウォリアー マイクロバスト かなり良くできていて気持ち悪いくらいです。
良く型から抜けるなと関心します。
メーカーはパリセイズトイズ
大きさは約11cm
材質はレジン(落とすと割れるので注意が必要です)
これも世界限定製品で285/1000となってました。
加工は一切要りません

ウルトラセブン1/2マスク(限定1000個)
ウルトラセブン撮影用マスクを製作している開米プロダクション究極造形・・・・。
セブン好きな僕は先行予約し手に取って見るのを楽しみにしていました!
しかし、雑誌等で紹介されているマスター品よりも数ミリ細くイメージとチョット違う・・・
キャスト完成品でたまにあるのですが、マスターから形を起こし量産品を作って行くのですが
この際キャスト(素材)の縮小率を加えているかで全く同じものができるかが決まってしまいます。
(キャストの材質、環境にもよりますが)
で少し細身のマスクになったと思われます それを除けば良くできていると思います。
ちなみに僕が好きなセブンの顔は 木下隆志さん、岡 悟さん の造形が好きですね

メーカー:メディコムトイ
サイズ:25cm位

WBのワイリーコヨーテです。
弟とウロウロ探し物しながら入った店で気に入って買っちゃいました!
ワイリーコヨーテで走っている造形を僕は見たことがなく

良く見る呆れ顔
・ずる賢い顔じゃなく一点を見つめてる真剣な顔
遠近効果を作り出したく、ひとまわり小さい走っているロードランナーが欲しいです。

MFS-3 3式機龍メカゴジラ>(ウエストケンジ)
製作話
ポーズに惹かれて購入してしまいました(^^)
今回は作成過程を写してみました。 (上段左から右下段左から右の順)
1.箱を開けると湯口が付いたままバラバラの状態ですが、これが一般的
2.袋から取り出して、少し洗剤を入れて数分間鍋で煮ます。 写真はメインパーツの湯口を切り取って再度煮て取り出したところ
 この後、僕は歯ブラシを使って洗浄します。

3.チョットピンボケしてますが、湯口に付いたパーツをデザインナイフを使ってドライヤーで暖めながら湯口から切り離して行きます。
4.ドライヤーで暖めながら仮組みしてバランスを確認しながら、固定箇所は瞬間接着剤で接着剤。
5.確認後下地作りの為、バラバラにし、成型不良箇所をパテ、瞬間接着剤で成型していきます。
6.今回はソフビに直接塗装できる塗料を使用するので楽、深みを出すために下地色にブラックを使用し全パーツ真っ黒に
7.エアブラシを使ってシルバー、シルバー+ブルー、シルバー+ブラックを濃度を変えて色を吹いてていきます。 今回は4パターンのシルバー
8.ブルーが強いシルバーを吹いて、色調を合わせシルバーを吹いていきます。
9.シルバーの色調を合わせた後姿。 この後エアブラシ、筆を使用して細かい箇所を仕上げて完成となります。
10.今現在の状態を2枚程載せてみました! 細かい箇所が上手くいかない(涙)・・・・

完成写真は大きくなりませんが下の4枚。

昔、作成したGKの一部。 ホコリを落とすため部屋の棚から下ろしてもらったのでついでに写真撮影。
コメントは後日Upします。

鉄人28号>(ロム)
製作話
昔、家にあった唯一のヒーロー系の絵本が鉄人28号とロボットエイが闘うという話の絵本でした(^^)
僕の頭の中に残っている鉄人の色は↓の様なイメージです。
ロボットを作ったのは、これが初めてで色々と意見を聞きながら(ロムの店長さんに)作った覚えがあります。
このポーズがカッコイイでしょ

カッターナイフ、デザインナイフ、ハサミ、瞬間接着剤などを使用して
組み上げています。
塗装は
エアブラシ・面相筆・平筆を使用
レジン樹脂なので落とすと割れます。

ビリケン商会の塗装済み未組み立てソフビキット 帰ってきたウルトラマン。
出来は素晴しいです! ですが・・・塗りに問題あり!! パターンがどうしても合わない箇所が左肩にでてくるは
下半身と上半身のつなぎ目が上手く合わない・・・ 特徴の赤ラインが銀色で消えてしまっている 等等
とりあえずカタチには出来たのですが チョット気に食わない(^^)
なのでこれから少しづつ陰影をつけていきます。 完成は当分先になりそうです。

先日、何とか完成しました。
下段一番左は箱を開けた時の包装状態で、パーツ毎にビニール袋で包まれています。
下段写真の4枚が陰影を着け腰のつなぎ目を目立たなく処理した完成状態です。
赤の部分に「朱・薄茶・黒・フラットベース」を混ぜて背中、お尻の光沢をぼかしています。
このウルトラマンは友人にプレゼントする為に作ったのでもう手元にはありませ〜ん
自分用の作成しないと(^^

仮面ライダーキッズ1(食玩)

キンゴジ(1964)>(ウエストケンジ)
製作話
パーツは4パーツで胴体、尾、背ビレ、下アゴ
怪獣系はツメ、目を先に白で塗った後にマスキングして口内を赤で塗り牙を白で
塗り下アゴと上アゴを接着し口をマスキング。
全体に黒を吹付け、モンスターブルー、モンスターグリーン、モンスターブルーの順で
吹付けライトグレーを吹付けて色調を整えてます。
マスキングを外して黒目を入れ口内、ツメ、牙を整えて完成!!

一年振り位に作って見ましたが・・・
キンゴジは全体的に黒のイメージがあるのですが、モスゴジ風に塗って見ました。
ツメ、目、口内以外はエアブラシで仕上げてます。
写真ぼけちゃってますがご勘弁を

ビリケン商会の塗装済み未組み立てソフビキット 帰ってきたウルトラマン。
自分用完成!!
左脇をせばめて接着しすぎたかなぁ。あえて陰影を付けずにシルバーのラインと赤の境をハッキリさせました。
ラインが消えてしまったり赤の細いラインがシルバーで埋まっていたり
少し問題はありますが好いキットです。

ウルトラマンBtype>(海洋堂)
製作話
パーツは7パーツ Btypeを作るのは2回目。海洋堂の1/200は始めてです。
ラッカー塗装しているので下地にサフェイサーを噴いてから全体を赤で塗ります。
ウルトラマンカラーとしてレッド、キャラクターレッド、オレンジを混合して色を噴き付けてます。
全体に赤を噴き付けた後に赤の箇所にマスキングをして銀を噴き付けます。
この銀もシルバー、クリアー、ホワイトを混ぜて噴き付けてますので、僕の場合は2度と同配色のものは作れません^^;
目はクリアイエローにパールホワイトの粒子を混ぜたものを噴き、上からボディと同色の銀を噴いてます
カラータイマーはエナメルのクリアレッド。
この後陰影を付けるのですが、ピカピカのウルトラマンの写真を載せてみました。
陰影を付けてあとにまた写真Upします。

1992 ゴジラ>(ビリケン商会)
製作話

完成写真