マハゼ
淀川河川敷公園東岸での釣魚です。(右のものは鳴尾浜海釣り公園・下の物は武庫川一文字)
夏の恒例行事としてハゼ釣&天ぷらを毎年行っています。年によっては全然ダメなこともあります。それもありますが、この何処ででもよく釣れる魚も減っているんだなぁと感じます。右のものは珍しく冬場に釣れたもので、30cm近いのではと言う大物です。
フルセという年を越す大物は滅多にお目にかかれないもの。通常の小物でも、アタリのブルブル感を楽しみプリプリの天ぷらを頂く。これがハゼ釣の魅力でしょう。淀川であっても悪い物質を体内に取り込まない性質のハゼだからこそ味わえるのですが。


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